英検準一級の超効率的な勉強法とスケジュールを徹底解説!

次へ
次へ

こんにちは!英検コーチ塾長の竹本です!

オンライン英検コーチング塾、「英検コーチ」で社会人や受験生の最短での英検合格を支援しています!

 

英検の取得を目指して努力している社会人、受験生向けに英検の勉強法,計画,受験戦略について発信しています!

英検準一級は英検2級に比べて単語からリーディングからリスニングまでレベルが一気に上がります。また英検準一級の勉強法もスケジュールも2級とは変わってきます。今回は、ライティング、スピーキングも含めた4技能の英検準一級の勉強法とスケジュールを解説します。

英検準一級は英語学習においては合格すれば上級者入りができると言って良い試験です。この記事では、英検準一級の難易度からレベルや問題の傾向をまず解説して、その次の英検準一級の1次試験の勉強法とスケジュールを解説します。そして、最後に当日の受験の方法や面接における対策や裏ワザについて解説します。

英検準一級のレベルと難易度について

英検準一級のレベルについてですが、日本英語検定協会によると社会生活(ビジネスや実生活)で使われている英語を十分に理解できる力とされています。そのため、英検の中でも英検準一級が最も高校生から大人まで幅広い世代が受ける試験となっています。

また大学受験においては英検準一級レベルは必要な単語が7000〜9000語のため、早慶や旧帝大といった難関大学レベルとなっています。ただし、英検準一級があればMARCHなどの私大受験には非常に有利になる英語資格となっています。

英検準一級の問題形式から見るおすすめの勉強スケジュール

英検準一級はリスニング、リーディング、ライティングと英検2級や他の級に比べて各パートの問題形式や語数などが大きく変わっている箇所がいくつかあります。まずは英検準一級に合格するためのスケジュールを立てるためにも勉強法以前にどういう形式なのかをしっかりと把握しておきましょう。

英検準一級のリーディングでは問題数は41問、リスニングでは29問の問題数があります。リーディングではライティングの時間を残すためにもスピードも非常に重要になります。また英検準一級はリスニングの方が問題数が少ないのに、リスニングもリーディングも満点の点数が同じということからもわかるようにリスニングの勉強の方がコスパが良いです。

そのため、リスニングとライティングで点数をうまく稼げるような勉強のスケジュールを立てられると良いでしょう。

3技能形式課題の詳細問題数解答
リーディング短文の語句
空所補充
文脈に合う適切な語句を補う。254肢選択
(選択肢印刷)
長文の語句
空所補充
文章の空所に文脈に合う適切な語句を補う。6説明文
評論文など
長文の内容
一致選択
文の内容に関する質問に答える。10
ライティング英作文指定されたテーマについての英作文、ライティングを書く。1記述式
リスニング会話の内容
会話文における一致選択
会話の内容に関する質問に答える124肢選択(1回)
文の内容
一致選択
聞こえてくる英文の内容に関する質問に答える。12説明文(1回)
実生活形式の内容
一致選択
実生活形式の放送内容に関する質問に答える。5アナウンスなど(一回)

英検準一級のリーディングの問題形式

英検準一級のリーディングでは、やってはいけない勉強法を後ほど紹介しているので必ずチェックするようにしてください。また、英検準一級のリーディングで最も重要なのは短文の語句補充問題ではなく長文です。

英検2級に比べて単語量も長文全体のレベルも長さも一気に上がります。そのため、速読と正答率の2つを同時にアップさせる勉強法、勉強計画、本番までのスケジュールを意識することが重要です。

 内容問題数詳細
大問1短文の語句空所補充計25題
・単語問題21題
・熟語問題4題
空所付き英文に対して4つの選択肢があり、その中から適切な選択肢を1つ選びます。
大問2長文の語句空所補充計6問
1つ目の英文:3問
2つ目の英文:3問
空所が複数ある英文が2つ出題され、空所にあてはまる選択肢を1つ選びます
大問3長文の内容一致選択計10問
説明文・評論文①:3問
説明文・評論文②:3問
説明文・評論文③:4問
3つの長文が出題されますが、それぞれの長文に、内容に関する質問文と選択肢が設定されています。選択肢から最も適切なものを選びます。

英検準一級のライティングの問題形式

英検準一級のライティングはリーディングとリスニングに比べて難易度が最も低いです。英検準一級に合格した人の特徴としてほとんどの人が8割以上の得点を取得しています。そのため、後ほど紹介する英検準一級のライティングの勉強法を参考にしながらぜひ9割を目指して勉強するようにしましょう。

ライティングの特徴として、英検準一級になると120〜150語でライティングを記述することが求められます。ただテーマに対して120語で文章を書くのではなく、問題文に書かれている2つのPOINTに言及することが求められます。

序論1テーマに対する自分の意見を述べる(1~2文程度)テーマに対する自分の意見をI agree or disagree ….などで表現  
本論 2冒頭に、最初のポイントを明示したトピック・センテンスを書く。次にその根拠を述べる支持文を書く。(2~4文程度)選んだポイント2つを展開する。例などを述べる
本論 32つ目のポイントを明示したトピック・センテンスを書く。次にその根拠を述べる支持文を書く(2~4文程度)
結論4「序論」で自分が述べた意見を、もう一度繰り返して締める。(1~2文程度)For these reasons, I think that …. などを用い、自分の意見を繰り返して締めくくる

英検準一級のリスニングの問題形式

英検準一級のリスニングの問題はpart2のスピードと長さが特徴的です。英検準一級となると、リスニングだけでなく、リーディングやライティングでも科学技術や政治など日本語でも難しいようなテーマも出題されるため、苦手なテーマの練習をして、「慣れ」を作る勉強法も大切です。

リスニングもリーディングと同じように各パートごとの勉強が必要なため、英検準一級の本番までのスケジュールが大切です。

【リスニングPart 1 12問】
英検準一級のリスニングのpart1では2人の登場人物の日常会話や会社での会話を聞き、その内容に関する問いに答えます。

【リスニングPart 2 12問】
150語前後の説明文が6題流れ、それぞれについて2問ずつの問題に答えます。リスニングの難易度もpart1より早くなりかつ説明文の内容はさまざまですが、テーマもさまざまで難しい生物や歴史のテーマなどもあります。

【リスニングPart 3 5問】
問題文には「Situation」という、これから流れるリスニング内容についての情報が記してあります。
リスニングのpart3ではその情報を読んでからリスニングを聞き、問題に答えるという形式です。

英検準一級の合格点

英検準一級の合格点は1次試験が1792点、2次試験が512点となっています。CSEスコアとは2016年からこの形式で点数が出るようになっており、CSEスコアによる英検準一級の合格点は以下のようになっています。

一次試験:1792点(CSEスコア)

二次試験:512点(CSEスコア)

(出典:英検CSEスコアとは|英検ウェブサイト

英検準一級では、リスニング、リーディング、ライティングの3つでどういった割合で点数を取っていくかがとても大切です。何度も言いますが、英検準一級の合格者はライティングで8割取ります。これだけは英検準一級を受ける上で必ず知っておきましょう。

また英検準一級の合格率については、1次試験は20〜30%程度で2次試験は70〜80%程度となっています。そのため、まずは1次試験で合格点を取ることだけを意識して、1次試験に合格したら2次試験の面接の対策をしていくスケジュールでいきましょう。

英検準一級に一発で合格する勉強法とスケジュール

英検準一級に一発で合格するためには、まずライティングで8割とリスニングで点数をしっかりと稼ぐことが重要です。また、英検準一級では全体的に満遍なく得点を取ることも重要なため、ここでは英検の一発での合格戦略、つまり本番までのスケジュールとやってはいけない勉強法を紹介します。

語句補充問題に労力をかけすぎない

また、英検準一級では同じ正答数でもAさんは合格して、Bさんは不合格ということはよく起きます。特に長文の難しい問題やリスニングの難しい問題での正解やあるセクションにおいて全問正解すると得点が一気に上がります。

そのため、得点率の高いリーディングのpart1の語句補充問題の勉強ばかりしてそこでの得点率をあげるよりは他の長文やリスニングの対策をするような勉強のスケジュールを立てていきましょう。

英検準一級の合格の鍵はリスニングとライティングなどのスケジュール

英検準一級の勉強法よりも英検準一級の本番までのスケジュールと合格戦略の方が重要です。英検準一級のスケジュールとしては2ヶ月前からリスニングの勉強を始め、1ヶ月前からライティングの勉強を始めることが重要です。

特に英検準一級ではライティングは8割取れるように書き方の覚えることと演習量がとても大切です。そして、ライティング8割、リスニング7割を取るための戦略と勉強のスケジュールをたてて、英検準一級の本番で達成できるようにしましょう。

リスニングとライティングの勉強法次第で合格が決まる

つまり、リスニングとライティングでどれだけ点数が取れるかとリーディングでどれだけ点数を落とさないかで英検準一級の合格が決まります。そのため、英検準一級のリスニングでpart2においてしっかりと点数を取るためにもシャドーイングを欠かせず行いスピードにまずついていける力をつける勉強法が理想です。

またライティングにおいては、「減点されない書き方」を習得することが大切です。文法、構成とどうすれば減点されないのかついては後ほど英検準一級の勉強法について紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。

英検準一級の勉強に必要な参考書

英検準一級の一発合格に必要な参考書としては、大きく5冊です。以下の5冊の単語帳および参考書になるので、ぜひチェックしてみてください。この5冊で英検準一級のリスニング、リーディング、ライティング、スピーキング(面接)の対策が可能です。

ただし、この5冊の参考書をうまく使えば合格は十分可能ですが、大切なのはそれぞれの参考書の勉強法を含めた英検準一級本番までのスケジュールをどう作るかです。

  • 英検準一級 でる順パス単
  • 英検準一級リスニング問題150
  • 英検準1級過去問集(2022年度版) (英検赤本シリーズ)
  • 最短合格! 英検準1級 英作文問題完全制覇
  • 英検準1級 面接大特訓

以下の記事でも英検準一級のおすすめの参考書を紹介しているので、読んでチェックしてみてください。 また英検準一級の合格を目指していて、それぞれの参考書の使い方や取り組む順番などが知りたい人はぜひ英検コーチの無料カウンセリングにお越しください。

そこで、あなたの苦手や弱点に応じての勉強法のアドバイスや勉強計画(本番までのスケジュール)の作成のお手伝いをさせて頂きます。

英検準一級のリスニングの勉強法とスケジュール

英検準一級のリスニングはpartごとに勉強法が異なります。それぞれのpartごとに求められていることは違いますが、ベースはディクテーションとシャドーイングの徹底からの過去問演習になります。

また上級レベルの勉強法にはなりますが、英検準一級のリスニングの勉強法をしながらリーディングで役立つ速読力を鍛えることも並行してできるとより良いです。

今回は、part1は過去問演習だけでもついていけますが、最も難しいpart2とpart3の勉強法に絞って解説します。

英検準一級のリスニングpart2の効率的な勉強法

英検準一級のリスニングpart2はとにかく聞こえてくる英文のスピードが一気に上がるため、ディクテーションを通してまずは音声知覚から始めて、英文を英文のまま認識する能力を鍛えていくのが一番効果的な勉強法です。※音声知覚をしてから以下の図のように意味理解(英語の意味を認識する)に移っていくようなイメージです。

ディクテーションで大体2文程度を英文を3回以内に聞き取ることができれば徐々にシャドーイングの方を重点的に取り組んでいきましょう。目標としては英検準一級の勉強を始めてから二週間以内に英文を3回以内に聞き取れるようになれると良いでしょう。

またpart3は速さよりはどこを聞くべきかを集中的に聞くようなリスニングの聞き方を習得することが大切なので、問題を解く回数を重視することが大切です。

その後は、英検準一級のpart2,part3問わずとにかく演習✖️シャドーイングです。本番までに150問以上はリスニングの問題を解けると良いでしょう。

英検準一級のリスニングの本番までの勉強スケジュール

英検準一級の本番までのスケジュールとしては、まずはpart2の速さに慣れるためのディクテーションをこなし、そこができてきたらpart3,part1の対策もしていくというのが大枠のスケジュールとなります。

英検準一級のリスニングはどういう勉強法でやるかも大切ですが、毎日続けられるかもとても大切です。もしやり方も相談したいけど、毎日の学習を徹底管理して欲しいという人がいればぜひ英検コーチの無料カウンセリングにてお待ちしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

英検準一級のライティングの勉強法

英検準一級に合格する上でカギとなるライティングの勉強法ですが、ライティングは2つのステップに分かれています。まずは「最短合格! 英検準1級 英作文問題完全制覇」を使って、どういう構成で書けば減点されにくい英検準一級のライティングが書けるのか知りましょう。

賛成や反対などパターンごとに自分が常に使う英作文の型を英検準一級の対策用に作るのがおすすめの勉強法です。

また、型ができたら次はどんなテーマにも対応できることと自分が使える文法表現を決めていくためにも問題演習をこなしていきましょう。問題演習は大体本番までに15問〜20問程度解けると良いと思います。

英検準一級の文法、単語などリーディングの勉強法

英検準一級の文法、長文読解の勉強法ですが、まずは英検準一級の出る順パス単の熟語の部分を一気に覚えていくのが一番コスパの良い勉強です。時間がある人は英文法の参考書を1冊やり切るという選択肢もありますが、時間があまりないという人は文法は熟語を一気に覚えて、あとは間違えた文法のみ文法書で確認するという形で良いでしょう。

英検準一級の単語についてはパス単のみで大丈夫です。1日150語程度を毎日回していくような勉強法が理想です。

英検準一級のリーディングの長文読解の勉強法

英検準一級の長文読解についてはリーディングにおいて最も大切だからこそ、1つ1つ満点が取れるととても良いです。ただし、満点を取ることよりも速読を習得して、ライティングに余裕を持って時間が準備できることが理想です。

そのため、毎日の音読が英検準一級のリーディングの勉強法ではとても大切です。ただし、この音読は一度読んたことのある文章を音読するようにしましょう。1日3つ程度をリスニングのディクテーションの基礎レベルができるようになったタイミングで始められると良いと思います。

だリーディングは英検準一級の中でもやることが非常に多いので、単語、文法、リーディングとうまく交互に勉強していくことが非常に難しいです。

もしもっと英検準一級のリーディングの具体的な勉強法が知りたいという人はぜひ英検コーチの無料カウンセリングにてリーディングでやるべきこととスケジュールの整理など悩み事を相談してみてください。

英検準一級の過去問の効率的な勉強法

英検準一級の過去問ですが、本番の1ヶ月前からスタートできると良いでしょう。とにかく速読とリスニングの正答率のUPをテーマにしたいからこそ、時間があるから語句補充問題からやろうではなく、時間があるなら英検準一級の長文読解もしくはリスニングのpart2のシャドーイングをやるような勉強が理想です。

本番(英検準一級)の1ヶ月前はリスニングの過去問の方が重要ですが、慣れてきたらリーディングにおいても時間を測って1セットずつリーディングの問題を解いていくのもおすすめの勉強法です。

英検準一級の過去問の勉強法で最も大切なのは、4技能という大きいカテゴリーではなく、partごとに対策して苦手を1つ1つ克服していくことが重要です。英検の過去問の勉強法についてはぜひ以下の記事も参考にしてみてください。

英検準一級のスピーキングおよび面接への対策と勉強法

英検準一級の面接の対策ですが、基本的に英検1級でなければ英語は全然話せなくても合格できると考えた方が良いです。大切なのは、流暢に英語を話す能力ではなくて、減点される採点基準を知った上でどうすれば減点されない面接ができるかどうかです。そのための英検準一級の勉強法を紹介します。

英検準一級の面接の形式

英検準一級は採点基準がナレーション、応答の内容、発音、語い、文法、語法、情報量、態度の観点から評価されるようになっており、まずは英語初心者でもできる態度の部分は確実に取ることが大切です。

形式形式の詳細問題数
自由会話面接委員と簡単な日常会話を行う。なし
ナレーション4コマのイラストの展開を説明する。1(2分間)
意見を問う質問イラストに関連した質問に答える。1
同じカードのテーマに関連した内容についての質問に答える。2
同じライティングの問題のような社会性のある内容についての質問に答える。1

英検準一級の面接の勉強法は減点されない構成の把握

英検準1級 面接大特訓を完璧にすることが英検準一級の面接の勉強法としては最も最短で効率的な方法になります。どうすべきかはナレーション、語彙、語法の点において英検準一級のナレーションでは確実に満点を取るための答え方をマスターして、語彙、語法では実際に一人で練習してみて自分の使える表現をある一定把握しておくことが重要です。

5回程度は時間がかかってもよいので英作文のようにどう答えたら良いのかしっかりと考える練習も英検準一級の面接の勉強法として効果的です。

英検準一級の試験当日の対策

英検準一級の試験当日の対策としては、リスニングの耳を慣らすためにも本番前に2、3問一度解いたことのあるリスニングをもう一度やると良いと思います。これは東大生が2次試験でもやることと同じですが、英検準一級のリスニングは緊張などで1問目を落としてしまったり、緊張して力が入りまくって途中で疲れてしまうことがよくあるので、事前にリスニングを聞いておくと良いでしょう。

また英検準一級の本番直前に見れるような自分がこれまでよく間違えた箇所の簡単なまとめがわかるようなものもあると良いですね。

英検準一級の頻出単語・熟語と勉強法

英検準一級のボキャブラリーは9000語程度ありますが、今回はそのなかでもよくでる頻出の単語の熟語などの語彙を紹介していきたいと思います。以下の15問において12点以下だった人はもう一度英検準一級のパス単を徹底して練習しましょう。

単語の覚え方としては、英検準一級はパス単に一点集中して、一週間ごとに何周も何周も範囲を決めてから繰り返すような勉強法が理想です。

英検準一級の頻出単語part1

emission排出
faculty学部
evaluation評価
sentiment感情
stability安定
tendency傾向

英検準一級の頻出単語part2(名詞)

counterpart相手
compensation補償、つぐない
determination決定
immune免疫
majesty威厳
protocol儀礼

英検準一級によく出てくる熟語

end up最終的に〜することになる
lay off解雇する
look up to尊敬する
end up with終わる
do away with廃止する
get byどうにか切り抜ける

まとめ

英検準一級の勉強法についていかがでしたでしょうか?英検準一級になると、単語量もスピードも一気に上がるだけでなくリスニング、リーディング、ライティングもそれぞれ難易度が上がるのでうまくバランスよく勉強するのが非常に難しいと思います。

今回の記事で英検準一級の勉強法は大体わかったけど、これから英検準一級の合格を目指していくにあたって毎日の学習の進捗管理をして欲しい人やもっと勉強法と勉強計画(スケジュール)について詳しく教えて欲しいという人はぜひ英検コーチの無料カウンセリングにおこしください。

また、英検準一級に1ヶ月で合格したいと思っている人はぜひこちらの英検準一級に独学で1ヶ月で合格するための勉強法の記事も参考にしてみてください。

次へ
【この記事の監修者】

竹本明弘
オンライン英検対策塾の英検コーチ塾長。
早慶MARCH、旧帝大など難関大志望の受験生向けに勉強法,スケジュールについての進学情報webメディアでの掲載多数

 

高校で英検準一級、TOEIC860点を取得し、早稲田大学に現役で合格。「最短で英語力を上げる正しい勉強法を知ってもらいたい」という思いから英語の勉強に関する情報を発信している。

英検の勉強法について知りたい人におすすめの記事を紹介

関連記事

  1. 早稲田生が現代文の文学史の覚え方をまとめて徹底解説!【大学受験】

  2. 大学受験に英検は使える?英検、TOEIC、TEAP、GTECの勉強法も解説

  3. 独学で逆転合格できる物理の勉強法とおすすめ参考書を徹底解説【大学受験】

次へ
  1. 英検準一級の超効率的な勉強法とスケジュールを徹底解説!

  2. おすすめの英検対策の塾10選!選び方と料金相場は?

  3. 英検準一級におすすめの参考書ランキング23選を徹底解説!

  4. 英検コーチの無料相談体験してみた!

  5. 英検に短期で独学で合格できる過去問の勉強法を徹底解説!

  1. 大学受験の超効率的な勉強計画の立て方を東大生が徹底解説

    半年で偏差値44上げた東大生が独学の勉強計画の立て方を解説【大学…

  2. 独学に英語のおすすめ参考書ルートを東大生が早慶などレベル別に解…

  3. 【大学受験】おすすめの英文法の参考書を偏差値別に紹介

  4. 早稲田生・慶應生が紹介する早慶受験におすすめの英単語帳

  5. 浪人生も受験生も独学で逆転合格できる勉強計画、勉強法を解説【大…

次へ